凌霄グループ(リョウショウ グループ)
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掲載日:2025.07.05
国道36号線に面したビルの壁面を白いキャンバスに見立て、大きな「希望」を描く。
地域の活性と社会貢献を目的とした壁画アート【希望の白いキャンバスプロジェクト2025】の表彰式が、福岡市博多区に本校を置く九州芸術高等学校の「学期末集会」にて行われました。
作者は北海道芸術高等学校・名古屋サテライトキャンパス「マンガ・イラスト」コース3年の藤原雪奏さん。作品タイトルは『立ち向かう一歩』です。
作品に込めた想いを「『勇気』というテーマを見た時、頭に何も浮かばず手が止まるほど難しい課題でした」として「勇気を出すという行動はとても怖くて、誰でも不安でいっぱいです。失敗したらどうしようというそんな暗い思いから、殻を破って立ち向かい、踏み出す、そんな作品に仕上げました」と添えてくれた藤原さん。
RYOSHO GROUP より、感謝状と記念の盾が手渡されました
梶山結羅さん、ならびに北海道芸術高等学校ご関係者の皆様、誠にありがとうございました。
関連サイト:
希望の白いキャンバスプロジェクト – RYOSHO GROUP 公式サイト
【希望の白いキャンバスプロジェクト2024】表彰式が行われました – RYOSHO GROUP 公式サイト
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タイトル【明日へ繋ぐピースを】 東京都在住/青山学院高等部 佐藤 絢華 さん(15歳…
国道36号線沿いに建つビルの壁を白い大きなキャンバスに見立て、希望を描く。大きな希望を掲げることで…
※ショッピングセンター「グランディールイチイ」さん地下1階 道南初のサイゼリヤが函館…
国道36号線に面したビルの壁面を白いキャンバスに見立て、大きな「希望」を描く。
地域の活性と社会貢献を目的とした壁画アート【希望の白いキャンバスプロジェクト2025】の表彰式が、福岡市博多区に本校を置く九州芸術高等学校の「学期末集会」にて行われました。
作者は北海道芸術高等学校・名古屋サテライトキャンパス「マンガ・イラスト」コース3年の藤原雪奏さん。作品タイトルは『立ち向かう一歩』です。
作品に込めた想いを「『勇気』というテーマを見た時、頭に何も浮かばず手が止まるほど難しい課題でした」として「勇気を出すという行動はとても怖くて、誰でも不安でいっぱいです。失敗したらどうしようというそんな暗い思いから、殻を破って立ち向かい、踏み出す、そんな作品に仕上げました」と添えてくれた藤原さん。
RYOSHO GROUP より、感謝状と記念の盾が手渡されました
梶山結羅さん、ならびに北海道芸術高等学校ご関係者の皆様、誠にありがとうございました。
関連サイト:
希望の白いキャンバスプロジェクト – RYOSHO GROUP 公式サイト
【希望の白いキャンバスプロジェクト2024】表彰式が行われました – RYOSHO GROUP 公式サイト