凌霄グループ(リョウショウ グループ)
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掲載日:2025.09.19
「高校生が学び(進学)や将来(就職・仕事)に向け、自身で考えるために必要な情報を提供するイベントとして、様々な企業・社会人に協力を仰ぎ、進学する目的と成長意欲を、一体となって与える場」
現役高校生を対象としたイベント【マイナビ進学ライブinつどーむ】2025
主催する札幌市の趣旨に賛同し、独自で複数の特設ブースを設営している【札幌商工会議所】さまから、プロテクト・ガードは昨年、警備業として初となる出展の要請を受けました。
昨年『×ジモトのシゴト ワク!WORK!』2024 プロテクト・ガード各上長の講義
今年は『札幌市経済観光局 産業振興部産業振興課 ものづくり産業係』さまより、高評価をいただいたプロテクト・ガードを通じ、2年連続での同業者を避ける目的で【RYOSHO GROUP】として出展のオファーをいただきました。
当日は6つの問(=6Qs)」で体験型ブースをゾーン分け 「仕事」や「学び」を高校生が体験、社会の課題解決に役立つものとして訴求します
体験ゾーン:地域の人々の人生をもっと豊かにするにはどうしたらよいか
体験タイトル:グループ企業を通じて地域の「暮らし」に関わるすべてをトータルでプロデュース
【RYOSHO GROUP】としての取り組みと体験内容
『凌霄/中大開発興業/さかい建築工房/コンパス/プロテクト・ガード/ネクストフィールド環境技研/ドローンの学校/福祉サービス』による【RYOSHO GROUP】合同出展です。
2025年9月10(水)~11日(木)10:00~生徒たちの入場開始
建築物を建て替える際にはアスベストの調査が義務付けられました。建築や解体の際には土地や建物の売買が必要となります。また、大きな建設の現場では警備員による安全の確保が義務付けられました。そうした地域社会の「暮らし」に関わる専門技術を補完する【RYOSHO GROUP】の取り組みについて説明します。
『×ジモトのシゴト ワク!WORK!』2025 座学と実技の職業体験開始
具体的には『建て替え物件→アスベスト調査→不動産売買→新築住宅設計→施工現場警備』といった流れを【凌霄・中大KK/NF技研/コンパス/さかいKK/PG】のモデルケースに、モニターによる座学を行います。
オリエンテーション【RYOSHO GROUP】シナジー・サイクル座学
実演では建設現場で必要な警備員が使用する無線機や誘導旗の体験と、人力では危険な建築物外壁調査や雑踏の警備行動をドローンで行う実技(ブースの半面にネットを張っての操縦体験)などです。
なぜか例年、女子生徒に人気のプロテクト・ガードによる警備実技
自身が操縦するドローンに搭載されたカメラで自分を撮影
交通誘導の体験中、自校生徒の視察に訪れた担当教諭
当日は体験された生徒たちばかりでなく、わたしたちリョウショウ・グループの参加者もともに楽しめる内容となりました。
こうした「高校生が学び(進学)や将来(就職・仕事)に向け、自身で考えるために必要な情報を提供する」イベントが長く続くよう、我々【RYOSHO GROUP】は応援しています。
参加された生徒の皆様、関係スタッフの皆様、ありがとうございました
関連記事:
【マイナビ進学ライブ ×ジモトのシゴト ワク!WORK!】プロテクト・ガードが単独出展 – RYOSHO GROUP 公式サイト
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昨年『×ジモトのシゴト ワク!WORK!』2024 プロテクト・ガード各上長の講義
今年は『札幌市経済観光局 産業振興部産業振興課 ものづくり産業係』さまより、高評価をいただいたプロテクト・ガードを通じ、2年連続での同業者を避ける目的で【RYOSHO GROUP】として出展のオファーをいただきました。
当日は6つの問(=6Qs)」で体験型ブースをゾーン分け 「仕事」や「学び」を高校生が体験、社会の課題解決に役立つものとして訴求します
体験ゾーン:地域の人々の人生をもっと豊かにするにはどうしたらよいか
体験タイトル:グループ企業を通じて地域の「暮らし」に関わるすべてをトータルでプロデュース
【RYOSHO GROUP】としての取り組みと体験内容
『凌霄/中大開発興業/さかい建築工房/コンパス/プロテクト・ガード/ネクストフィールド環境技研/ドローンの学校/福祉サービス』による【RYOSHO GROUP】合同出展です。
2025年9月10(水)~11日(木)10:00~生徒たちの入場開始
建築物を建て替える際にはアスベストの調査が義務付けられました。建築や解体の際には土地や建物の売買が必要となります。また、大きな建設の現場では警備員による安全の確保が義務付けられました。そうした地域社会の「暮らし」に関わる専門技術を補完する【RYOSHO GROUP】の取り組みについて説明します。
『×ジモトのシゴト ワク!WORK!』2025 座学と実技の職業体験開始
具体的には『建て替え物件→アスベスト調査→不動産売買→新築住宅設計→施工現場警備』といった流れを【凌霄・中大KK/NF技研/コンパス/さかいKK/PG】のモデルケースに、モニターによる座学を行います。
オリエンテーション【RYOSHO GROUP】シナジー・サイクル座学
実演では建設現場で必要な警備員が使用する無線機や誘導旗の体験と、人力では危険な建築物外壁調査や雑踏の警備行動をドローンで行う実技(ブースの半面にネットを張っての操縦体験)などです。
なぜか例年、女子生徒に人気のプロテクト・ガードによる警備実技
自身が操縦するドローンに搭載されたカメラで自分を撮影
交通誘導の体験中、自校生徒の視察に訪れた担当教諭
当日は体験された生徒たちばかりでなく、わたしたちリョウショウ・グループの参加者もともに楽しめる内容となりました。
こうした「高校生が学び(進学)や将来(就職・仕事)に向け、自身で考えるために必要な情報を提供する」イベントが長く続くよう、我々【RYOSHO GROUP】は応援しています。
参加された生徒の皆様、関係スタッフの皆様、ありがとうございました
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